海洋堂ホビー館四万十(4)

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ジオラマ作品
体験教室で、こういうの作れるのかな?
等身大の よつばと!(だったっけ?)
等身大の ケンシロウ



昔のプラモデル(海洋堂以外のメーカー商品)
キャラクタープラモが出たのは1960年代。
ロボット系はかなりちゃっちい^^;
1980年代。第一次ガンプラブーム。
まだまだクオリティ低かったんだね。
。。。って、海洋堂を引き立たせるために、他社製品のはあえてクオリティ低いのを抜粋展示しているような気がするのやが
。。。気のせいか?w



模型店 海洋堂 当時の再現
1964年、大阪守口市ではじめて海洋堂として立ち上げたころは一坪半のお店だったんですね@@;
雑誌で読んだことがあるけど、当時、海洋堂ができるまえのプラモデル屋さんはクオリティの低いお粗末なものが多かったらしく
模型好き少年だった海洋堂の現社長を中心に
模型好きの仲間と「自分らが納得できるプラモデルを作ろう!」と集まったのがきっかけだったと思います。
そのころはオタクという言葉もなかったけども、オタクの元祖ともいえる精鋭が集まった会社なわけですね。

海洋堂も、はじめのころは戦車や飛行機などの乗り物系が多かったみたいですな。

レジンキャスト商品 自分も一度は模りレジンキャストに挑戦してみたいなぁ~。。。

人物フィギュア  チャララ~ン♪ 仕事人シリーズとかも作ってたんだねw

グリコのおまけ商品
海洋堂が手掛けると、グリコのおまけもクオリティが高かったのですな!
。。。海洋堂ホビー館四万十(5)へ、つづく。

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